娘が大学に1年通った感想:外見がよくて心に余裕がある人は優しい。

娘、大学2年生になりました。
あっという間の1年間でした。

 

娘が通うMARCHの1つの大学は

 

世間では、
「キラキラ大学」と言われることがありまして(-_-;)

 

入学前は

東京の田舎に住む
生真面目な娘が、

やっていけるのか?

 

と不安になったりしましたが、

 

結論!

 

キラキラにまみれながらも、

日々、やっていけてます!(*^-^*)

 

よかった

A大生は

外見はキラキラでも

中身は結構、真面目なんだそうです。

 

文系学部とはいえ
単位取得が簡単ではないので
(娘の学部は5人に1人は留年する)

授業に
しっかりでている模様。

 

 

娘がこの大学に1年通って
特に感じるのは周りの「優しさ」なんだそうです。

 

みんな優しい!!

 

1年通った娘は

 

A大の人は外見が綺麗な人や
おしゃれな人がともて多いけど

みんな

 

優しいんだよ!!

 

と力説していました。(;´Д`)

 

外見が美しかったり、お金持ちの家の人(←結構いるらしい)は、
負の感情を持つことが少ないから、

 

いつも心に余裕があって、

だから他人にも
いつも優しくできるんだと思う。

 

と持論を吐いておりましたよ。(;’∀’)

 

ちなみに娘の通っている大学は
良家の子女やお金持ちが多いと言われています。

 

でもそういう人は附属あがりの一部の人。

附属あがりの人は
附属のメンバーで固まっているようで、

一般入試の娘の目に触れることは
ないようです。( ゚Д゚)

 

どこに生息しているんだろうか・・・。

 

まあ附属あがりの人が
どうかはわかりませんが、

とにかく娘のまわりの人は
みんな優しく面白いそうです。

 

 

2年生になってからは

授業でできた友達や
友達の友達つながりで、

さらに知り合いが
どんどん増えていっている模様。

 

勉強もバイトも頑張ってるし、
充実した生活を送れているようです。